2026年8月18日火曜日

袋麺 レンチン 調理 レシピ

 

 袋麺はレンジでも調理することが可能です。

 袋麺に限らず冷凍麺のレンジなども実は500Wがおススメ。

専用の容器が100均などでも売ってますし500~1000円などでもあります。
その中でも500円前後の容器が便利です。

普通に耐熱容器に入れてレンジでも良いですが、

容器が滅茶熱くなるので・・・持ち手のついた専用容器が便利です。

 








ちなみにこの容器だと500mlに線が入っているのでその線を目安に400mlや500mlのお湯を入れやすいです。

レンチン容器の便利なところは、これに蓋と網がついていて湯切りもできます。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

この容器のメリット

・持ち手(本体が凄い熱くても持てる)

・お湯の量がわかりやすい(500ml線がある)

・蓋と湯切り網付 

・レンジなので調理中放置できる 

 

 

たとえば・・・

 これは「ゆで時間3分」の袋麺

 最初、熱湯を入れ500W3分で試したところ

ちょっと足りなかった感があってもう30秒

 

これだと500Wで3分30秒から4分くらい が程良かった

大体、ゆで時間と同じか少し足したくらいが丁度良い感じかも

もしくは、熱湯を入れて少し30秒~1分くらいほぐしてからレンジに入れ3分というのも良いのかも

 以前はこの容器に入れてレンチンしていたこともあったのだけど・・・

レンチン調理だと熱くて素手では持てない

 

 

 

表には、ゆで時間3分とあるものの

裏には2~3分と書いてある

レンチンでも3分くらいで丁度良かった 

 

 ちなみにこの手の同類麺類で・・・

ゆで時間1~2分の生麺タイプの冷やし中華などもあって、それを調理するのにレンチン容器は本当に重宝する

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こっちは、

日清ポックンミョン

これもこれでイケた

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

日清の袋麺の焼きそばも・・・

これでもイケたけど

焼きそばはフライパンのほうが感じがでるかも 

 

 

 


 

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