2014年8月8日金曜日

三国志乱舞(スクエニ) カードリスト



とりあえず、、、わかる範囲のMAX値をつらつらとリストにして
攻撃力、攻撃力+防御l力、攻+防+HPでそれぞれソートしてみた。




2014年8月6日水曜日

三国志乱舞 めも

今日、カードのパラメータを少しメモってみた。


もう少しまとまったら、ちゃんとリスト化しようと考え中。
今日のところ、メモのスクリーンショットをちらり、、、と。
   






やっぱりLEカードは強いねー(持ってないけど)。


ITPROTECH MediaWave3D 買ってみた

ITPROTECH
MediaWave3D ネットワークメディアプレイヤー (Android 2.2)

購入してみた。
(前から気になっていたものの、amazonのレビュー内容が
 微妙だったので少し考えていた、、、今更Android2.2というのも微妙な感じだったしw)

アマゾンのレビューにてWDのHDDが認識せずSeagateの
は認識したというコメントがあったので
冒険はせずにSeagateの3TのHDDを一緒に購入
(検討したとき、WDもSeagateも10,600円くらいだった)。

結論としては、多分、どちらも認識しないっぽいw。
新しいHDDは認識しないっぽい。

一旦、PC側でクイックフォーマットしたら認識した。
で、本体で再度フォーマットを選ぶ、、、。
で、またPC接続をしてファイルをコピーする。

PCからUSB3.0でディスクモードとして接続すると、
マウントしたHDDのほかにも内臓らしきエリアも認識する。
ただ、認識はするがフォーマットが違うので読み込みは出来ない。
そこは読み込みをキャンセルしてOK。

マウントしたHDDにムービーデータを入れればOK。
(USB3.0だと快適にデータ書き込むが進む)

フォルダに見たいMP4なりM2TSなりをまとめて入れて、
その中の1つを再生すると勝手に次のフィアルも再生してくれる。
最初のファイルを再生すれば最後まで再生してくれそう。
(フォルダ内ループの設定もあった)

使用感としては、、、
起動が多少重く感じるくらいで便利なデバイスだ。 
USB3.0でデータを移動できるのが良い。
そういえば、、、
ファイルの頭1秒くらい音がしない。
巻き戻せば再生されるがファイル立ち上げ時に
音の再生が間に合っていないっぽい。
 ちなみに、、、
リモコンのボタンを押すとクリック音がする。
そんなに気にはならなかった。
むしろ、リモコンのボタンが光るほうが気になったw。
 あと、、、アイコンが大きいほうが気になる、、、が、
まぁ、フォルダで選んで一気に再生とか前に再生したとこから
再生とか、、、操作ではそれほど問題ではない。
一応、ファイル毎のストップした場所のレジュームが効いているっぽくて、
一旦、止めたファイルを再度再生しようとすると、以前の場所から再生
するか聞いてくる、、、けど、そのウインドウが出たまま、その裏では頭から
再生している。途中からって選ぶと、ちゃんと途中に飛ぶ。


2014年7月31日木曜日

三国志乱舞 (スクエアエニックス) 70日目

三国志乱舞

スマホのアプリ
iOS版とAndroid版ではパラメータが違うし、イベントも異なる。
私はAndroid版をプレイ中。

基本はタワーディフェンス。
チェンクロをお手軽にした感じ、チェンクロは動かすが三国志乱舞は動かさない
最初の配置を決め、あとは必殺技を押すくらい。見た感じどっちもunityっぽい3D、
そして、どっちも重なって扱いにくい部分は一緒。
つか、、、三国志乱舞は挙動が重過ぎる。画像データが無駄に大きいんだろうけど、、、。

現状は、、、

プレイ開始して70日目

レベルは104
うちのチーム編成だと、、、総合戦闘力112600くらい。

全部SR編成で重ね具合は
●●●が三枚
●が1枚
●● が1枚という感じ

LEがないので貧弱感が、、、。






相変わらずよく落ちる。
 ただ、以前よりは少しはマシになったようだ。

通信が重くなるすぐ落ちるしフリーズもする。
乱舞戦がはじまると落ちまくる、、、ってことも多い。

乱舞戦はスタミナ10を使って相手を入れ替えられるけど、
コンボが続いてくるとあからさまに上のほうしか引いてこなくて、
6回も7回も変更しても同じ相手ばっかりに当たるとか、、、嫌過ぎる。
つか、、、あからさま過ぎ。
あと1勝で、、、ってところで、何回も入れ替えて勝利したと思ったら
時間切れとか、、、つか、時間切れでカード貰えない仕様はありえない。
プレイさせている以上、チーム戦の結果には紐づかなくても個人戦としては
カウントすべき。通信のラグとかエラーとかで散々遅れて時間切れってのも多いんだから、
そのあたりはもう少し考えて仕様作って欲しいものだ。

つか、、、フレンドの表示も一旦表示したら、時間切れとかすんなよ、、、っと
仕様が頭おかしい。通信がおかしくなって、時間切れのばっかりになったりとか、、、
もうアホかと。一旦表示したら、その段階でカウンター止めておけと、、、。

あと、乱舞戦で
あからさまに同じ組み合わせで同じことやっているのに戦果が変わってくることがある。
つまり、コンボ数か何らかのところで勝ち負けを左右させているという感じを受け取れる。
勝った相手に同じ組み合わせとして戦って、なぜか負けることがある、、、っというか、、、
なんか、不自然に相手の攻撃が強い、、、っと感じるくらいの変な感じ。
何らかの調整を入れているんだけど、、、下手過ぎじゃ???


ちなみに、、、このゲームのポイントは、、、

配置を覚えることが大事かもー。

カードには前衛と後衛があるがこれが、、、物凄くわかりくい。
騎兵や歩兵でも前衛や後衛がいる。
弓以外は両方ある。

前衛を後ろに置いても攻撃してくれない。
また、後衛は前衛に比べて前に立つと潰されやすかったりもする。






2014年6月4日水曜日

unity 00:インストール

とうとうunityをインストールした(ver.4.5)。

しかし、、、インストールしただけな、、、。
インストールして、起動するとアカウント作成になり、
アカウントを作成するとアンケートがあり、それを送信して起動する。

最初に開くサンプルプログラムが凄いんだな。

忙しいので少しづつ触っていこうかと。

2014年5月30日金曜日

三国志乱舞 (SQUARE ENIX スマホアプリ)


三国志をテーマにしたスマホアプリ(ゲーム)

クエストと乱舞という戦闘パートとカード関連のパートで成り立っている。
クエストは一人で進めていく戦闘で、乱舞は時間を指定されたギルド対戦だ。
ミッションはパネルミッションといって9つあるミッションを1つクリアしても
報償が貰え、9つ全部クリアするとパネルになっているレアカードが貰える。

プレイヤーはギルドに入り、指定された時間にグループ対戦が行われる。
オンライン対戦というよりはプレイヤー毎のカードデッキとの対戦となる。

5枚のカードデッキ+フレンドもしくは違うプレイヤーのリーダーカード
の6枚のデッキで戦闘は行われる。
時間で必殺技ゲージがたまり必殺技を発動させることができる。

クエストによってレベルが上がり、スタミナやカードコストが上がっていく。
カードコストは図鑑によっても上がる。

スタミナ:クエストに必要なポイントで、乱舞時には
     対戦相手のシャッフルとして10ポイント使用で相手を変更できる。
BP:乱舞の戦闘を行うためのポイント

どちらも時間で少しづつ復帰する。

コイン :カードの合成などに使用
輝石  :ガチャをひくために使用
乱舞ポイント:スタミナやBP、カード枠拡張などに使用
乱舞メダル :特殊カードやレアカードと交換できる

■良いポイント
•全体的な雰囲気が良い
•比較的遊びやすい(他のアプリのパクりっぽいところが多いのでわかりやすい)
•図鑑がゲームに良い感じで影響する
•無課金でもある程度遊べそう

■ダメなポイント
•めっちゃ落ちる(戦闘前などにガンガン落ちる、クエストやっているだけでも落ちる、とにかく落ち過ぎる)
•画像データが重い(描画やロードがほかのアプリより格段に重い)
•戦闘後が戦闘に戻るか合成の二択を強いら、違うところに行くには一旦どちらかを経由
•武将メニューの武将表示や図鑑表示が操作しにくい
•エロ過ぎるカードはひく(孫尚香とか、、、絵も古い感じだしエロだし引く)
•音を消していてもタイトルで炎の音がもろに鳴るのはやめて欲しい
•もろunityっぽい挙動の重さがある
•乱舞戦のマッチングあまりにも酷い(課金組を勝たせるため?)
•4すくみの図はもっと出していて欲しい(いろんなところで)<順番忘れそうだから

■立ち回りポイント
•紹介コード入力で入ると少しお得
•負けても良いから乱舞に出ていたほうがお得
•図鑑の穴埋めを考慮するとノーマルカードも3段階進化させてから素材として使ったほうがいい

■感想
普通に面白いのだが、いかんせん落ち過ぎるし、挙動が重い。
で、、、落ちるたびにぼぉぉぉぐあーって感じの効果音が鳴るのもうざい。
どこのアプリも音と絵があっていないのばっかで、オープニングだけ鳴っちゃうという
のはよくありがちな話だけど、、、。ゲームのノウハウってアプリには継承されていない
感じがしてがっかりなところだ。
このゲームはweb系のディレクターがゲームに転職してあまりキャリアがなく作ったもの
らしいことが記事で出ていたが、その割にはよく出来ているのかも。そして、逆に
UI的な面ではもっと専門的なんじゃないの?っと突っ込みを入れたくなるくらい微妙な
UI部分もあり、むしろ、そこが不慣れな部分に見えた。
ぱっと見はチェンクロっぽいところもありつつ、良い意味で簡素化されアプリらしい
わかりやすさもあり、、、遊びやすいアプリだと思う。

2014年5月13日火曜日

waves v8とv9の共存

waves plug-insのv8とv9は共存できる(OSX上で)。

ただ、気をつけるのはインストールする際にv8を残しておくこと。
アプリケーションの下のwavesフォルダの中のplug-insのフォルダは上書きされちゃうので
そこの名前を変えてからインストールするかカスタムでインストールするか。

で、、、アプリの中にwaves reg utilityなるものがあるので、v8のフォルダの名前を変えたら
そこで登録しなおしておく。

あとは使う際にライブラリの中のコンポーネントの中のwavesのv9をはずせばv8が起動し、
v9を入れておけばv9で起動するようになる。


(共存方法を聞かれ、、、忘れかけていたので備忘録的に記載)


---追記---
はずすというのはコンポーネントから出すということで、、、
wavesプラグインはコンポーネントに複数ある場合は最新のバージョンを読み込まれるので、
v9を使うときは両方突っ込んでおいても大丈夫で、v8を使う際に、v9を退避させる。